ソニー 「BRAVIA Theatre」の新モデル

ソニー BRAVIA Theatre Sub 7 / BRAVIA Theatre Rear 8 / BRAVIA Theatre Sub 7


サウンドバー BRAVIA Theatre Bar 6 HT-B600 2025年5月31日 発売
●独自のバーチャルサラウンド技術に加え、サウンドバー本体の両端に上向きのイネーブルドスピーカーを搭載しているため、頭上からも音が聞こえる立体的な音場を生成します。
●「Dolby Atmos®」や「DTS:X®」などの立体音響音声フォーマットはもちろん、普段視聴しているテレビ番組やストリーミングサービスなどの2ch(ステレオ)コンテンツでも臨場感あふれる立体音響で楽しむことができます。
●独自の振動板「X-Balanced Speaker Unit」を搭載しており、音の歪みを低減し、聞き取りやすいクリアな高音質を実現します。
●ブラビアのボイスズーム3に対応※3しています。AIを用いた音声抽出により、全体の音量は変えずに人の声のみをより明瞭で聞き取りやすく調整することができます。

※3 ボイスズーム3は対応のブラビアが必要です。対応ブラビアと接続し、入力がテレビの場合に機能が利用できます。(テレビ以外入力時はボイスモードが動作します)




ワイヤレスサブウーファー BRAVIA Theatre Sub 7 SA-SW7 2025年6月7日 発売
●大型の130mmドライバーを搭載し、100Wの重低音を実現するバスレフ型サブウーファーです。
●スピーカーケーブルの接続が不要なワイヤレス接続を採用しています。
●対応のサウンドバーやホームシアターシステムと接続し、初回のセットアップが完了した後は、本体側の電源と連動して自動で接続されます。
●コンパクトな筐体で、テレビの置き方や部屋に合わせて、縦・横の向きを選んで自由なレイアウトで設置することが可能です。




ワイヤレスリアスピーカー BRAVIA Theatre Rear 8 SA-RS8 2025年6月7日 発売
●トゥイーターとウーファーからなる2ウェイスピーカーのユニットをそれぞれ独立したアンプで駆動させることで、音の歪みを低減しながら、音の解像度が高く明瞭感のあるサウンドを再生します。
●スピーカーケーブルの接続が不要なワイヤレス接続を採用しています。
●対応のサウンドバーやホームシアターシステムと接続し、初回のセットアップが完了した後は、本体側の電源と連動して自動で接続されます。




※詳しい製品情報や最新価格などは、メーカー及びショップでご確認ください。

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